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プノンペン国際空港の外観と中にある免税店などの施設

      2014/05/18

プノンペン国際空有港の外観
夜のプノンペン国際空港です。光った文字は「PHNOM PENH INTERNATIONAL AIRPORT」と書かれています。

⇒ 空港の公式サイト | Welcome to Cambodia Airports

出入り口付近に大勢の人が群がっています。到着された方を迎える人、旅行客をつかまえてタクシーの乗せたい運転手、空港のスタッフさんなどです。

また、基本的にチェックインの2時間前からしか中に入れないようなので、早く到着すると外で待つことになります。ちょっとした飲食店があるだけなので退屈するかもしれません。

それでは、プノンペン国際空港の施設などを写真でご紹介します。

 

※合わせて読むと空港に詳しくなれる記事 ⇒ 空港から市街地までのアクセス

 


空港の駐車場です。

 


タクシー乗り場です。到着してから市街地へ向かうときは、このタクシーを利用すると各日です。運転手産おほとんどが英語を話せますし、読むこともできます。

 


いつもこんな感じで人が集まっています。

 


この日は現地の有名人がいたようで、そっちに向かってみんな手を振ったり、スマホで撮影したりしてました。

 


みんなこの人に注目!

 


ここで各チケットの手配や外貨両替などできます。

 


チェックインを済ませてから向かう、2階にある搭乗口付近です。小さな空港ですので、迷うことはないでしょう。

 

プノンペン国際空港の免税店(DUFRY)
免税店のDUFRYです。夜の12時まで営業しています。カンボジアのお土産といったらアンコールクッキーですね。日本人に大人気です♪

数年前からここで取り扱われてますし、2013年9月2日も目につきやすいところに陳列されてました。旅の荷物を減らしたいなら、こちらで購入されてもいいですね。もちろん、クレジットカードが使えます。

 

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